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へずまの状況は骨折なしも下唇の下に穴が空いていた!歓喜するアンチに激怒y

 元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅうが配信者による格闘技大会「ギガフェス」で元アウトサイダー王者の啓之輔にKO負けを喫し、病院送りとなった。へずまのセコンドを務めた白塗りピエロ男の河合悠祐氏が一夜明けた9日、自身の公式ユーチューブチャンネルを更新。へずまの状況について、報告した。



へずまのセコンドにつき、救急搬送時も帯同した河合氏は「深夜まで病院にいた。控室でずっとタオルを抱えている状況で、血で真っ赤になるくらい、ずっと血が出続けていた。口のこのあたり(下唇の下)に穴が空いている状態で、歯の硬さで皮膚が裂けた。ずっと血が出続けている。さすがに救急車呼ばないといけないと」と救急搬送時の状況を説明した。


へずまは搬送時に自ら配信しようとして、救急隊員に止められる場面もあったというが、「(病院での治療後にへずまが)戻ってきて、どうだったと聞いたら、やっぱり穴が空いていると。アゴの骨折まではいっていないが、歯の硬いところで突き抜けちゃっている。それを縫っていた。本人は入院したいと言っていたが、空きがなかったのか病院側に断られて、怒ってました」と河合氏は振り返った。


試合後、ツイッターで「僕ら調子に乗り過ぎていた」と謝罪していた河合氏だが、「入場前もメントスコーラや!とやっていて、私も調子に乗らせすぎた。プロの格闘家、格闘技をなめすぎていた。配信者のオールスターイベントみたいなところもあって、エンタメとしてパフォーマンスも必要だったが、とはいえ相手はプロで調子に乗り過ぎていた」と改めて、謝罪した。



救急車で搬送、運営は考えた方が良いのでは?必要が有れば救急車でいいと思いますが、入院断られるって軽症ですよね。大会ドクターもどんな判断だったのでしょうか?降雪と気温の低下で救急要請が爆発し、心肺停止の患者にすぐに救急車が駆けつけることができない状況が発生していたはず。


アマと違って、興行でやっているのであれば、緊急を除いて、選手のケガの対応は運営が考えるべきではと思います。


一方、ゆたぼんがへずまりゅうの惨敗に歓喜するアンチに激怒「お前ら挑戦してから笑えや」


〝少年革命家〟でユーチューバーのゆたぼんが9日、ツイッターを更新し、格闘技の試合で病院送りとなった元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅうを気遣った。


ゆたぼんは「昨日救急車で運ばれたへずまっちの事を笑ってる奴らおるけど、お前らはへずまっちみたいにいろんな挑戦してんのか?元アウトサイダーチャンピオンと戦った事あんのか?」と投稿した。


続けて「格上の選手、自分より強い選手と戦った事ないのにバカにして笑ってる奴ら、お前ら挑戦してから笑えや」と憤った。


ネット上で「自業自得」「メシウマ」とへずまのアンチが喜んでいたことにゆたぼんは黙っていられなかったようだ。

へずまの状況は骨折なしも下唇の下に穴が空いていた!歓喜するアンチに激怒y へずまの状況は骨折なしも下唇の下に穴が空いていた!歓喜するアンチに激怒y Reviewed by RichKid on 1月 09, 2022 Rating: 5

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