SunNewsJPへようこそ (^_^) 良い一日を

ゴングが鳴ってからたった7秒の秒殺劇にへずまりゅうが救急搬送

 配信者による格闘技大会「ギガフェス」(8日、東京・新宿フェイス)で、元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅうを7秒で葬った元〝ミスター・アウトサイダー〟の啓之輔が勝利の弁を語った。ゴングが鳴ってからたった7秒の秒殺劇に観客はア然。



へずまは試合前、「啓之輔! お前は過去の栄光を語っているが、今は朝倉未来に譲って、次の世代も出てきている。お前は38歳、オレは30歳。体力でも負けん。ピヨピヨパンチを食らってみろ。悔しかったらオレをボコボコにしてみろ!」と挑発していた。


対する啓之輔は「格闘技なめるなよ。なめてるからオレと試合やるって言ったんでしょ。オレと向かい合えば分かる」と不敵な笑みを浮かべていたが、元ミスター・アウトサイダーの実力はダテではなかった。


ゴング開始からへずまが突進してきたことで、啓之輔は一瞬、ロープにもたれたが、そこからは完全にスイッチオン。へずまのぷよぷよとした腹に膝を叩きこむと、よろけたところで顔面に2発、ハイキックでアゴを撃ち抜いた。


アゴを粉砕されたへずまはしばらく動くことができなかった。骨折した疑いがあり、血が止まらず。へずまは病院送りとなったが、啓之輔は「ハイキックでしたね。突っ込んできたのであれしかなかった」と冷静に振り返った。へずまの「ボコボコにしてみろ!」の要求通りにリング上で、仕事をやってのけた形となった。


下顎骨骨折でズレが大きければ顎間固定となるので喋れなくなって良いのかも。最悪死者が出たり大怪我につながるよ。


最近、素人を戦わせるイベントが多いけどやめた方がいいんじゃないの?


どういう経緯で格闘技をやることになったのか知らんけど、ほんまに格闘技舐めすぎやろ。


素人がリングに上がるべきじゃないし、主催者は素人を上げるべきじゃない。


シバターが「顔はやめてほしい」ってキック得意な相手に八百長お願いしてた理由がよく分かるね。


顔にハイキック受けたら体型関係なく粉砕されるんだなって。

ゴングが鳴ってからたった7秒の秒殺劇にへずまりゅうが救急搬送 ゴングが鳴ってからたった7秒の秒殺劇にへずまりゅうが救急搬送 Reviewed by RichKid on 1月 09, 2022 Rating: 5

0 件のコメント:

読者の方からのコメント、いつもありがたく拝読させていただいております。感想のみのひと言コメントでも構いませんので、皆様の書き込みをお待ちしております。
Powered by Blogger.