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医師は眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)状態

 宮内庁は1日、秋篠宮家の長女眞子さまが小室圭さんと今月26日に結婚すると発表するとともに、眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)の状態になっていることを明らかにした。



会見には秋山剛・NTT東日本関東病院品質保証室長が同席。秋山室長は眞子さまについて「自分自身と家族、結婚相手と家族に対する、誹謗(ひぼう)中傷と感じられる出来事が長期的に反復され、逃れることができないという体験をされた」と説明した。


秋山室長によると、眞子さまは2018~19年ごろから中傷を正すことが難しく、人間としての尊厳が踏みにじられていると感じるようになったという。これまで恐怖感を再体験(フラッシュバック)することもあり、「幸福感を感じるのが難しい状態にある」とした。現在の公務や、結婚の準備に支障はないものの、秋山室長は「周囲の方々の温かい見守りがあれば、健康の回復は速やかに進むと考えられる」と強調した。



発表することで同情よりも。成人される愛子さまは自分のティアラ2000万も予算に計上されないのに記者会見や警備に宿泊費など小室さんと眞子さまに関わるお金は2000万以上かかりますよね。これ以上眞子さまご自身にかかるお金より愛子さまに国民はかけてあげてほしいと思っています。


一方、若手弁護士グループが批判、眞子さま結婚に浴びせられるバッシングは「グロテスク」。


若手弁護士のグループ「明日の自由を守る若手弁護士の会」が、ツイッターやフェイスブックの投稿で、秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さんの結婚を非難する声を「グロテスク」と批判し、「人権意識の低さへの反省をすべき」との意見を表明した。投稿は9月29日、30日。



同会は、眞子さまの結婚について、「税金で生活してきたくせに国民が納得しない結婚など許さない」と非難することは、天皇制を「特定の人物・親族の人権を税金と引き換えにした制度」と誤って理解していると指摘。


また「税金で暮らしている」ことを理由とするバッシングは、公務員や生活保護受給者へのバッシングにも似ているとした。


天皇や皇族にも生まれながらにして人権があるにもかかわらず、ほとんどの人権が奪われているとしたうえで、非難する声に対し、「婚姻の自由という当たり前の人権を行使するために国外に逃げざるを得ないカップルを前に、自分たちの人権意識の低さへの反省をすべき」と批判した。



今回の投稿に対し、SNSのコメント欄では、「重要な指摘ですね」との声や「天皇制自体が、法の下の平等、世襲制の否定を旨とする憲法上の例外ですし、権力を縛るものが憲法である以上、自由の制限はやむを得ないのではないでしょうか」などの声があがっている。


報道によると、宮内庁は10月1日、2人の結婚について、正式に発表する。自治体への婚姻届は、月内には提出される予定だという。

医師は眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)状態 医師は眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)状態 Reviewed by RichKid on 10月 01, 2021 Rating: 5

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