SunNewsJPへようこそ (^_^) 良い一日を

侍ジャパンが米国撃破! ついに韓国と激突…ネット騒然「もうマウンドに旗立てさせない!」s

 東京五輪の野球日本代表は2日に米国との準々決勝(横浜)を延長タイブレークの末、7―6のサヨナラ勝ちで制した。



最後は延長10回に甲斐(ソフトバンク)の右翼フェンス直撃打で劇的V。試合後、稲葉篤紀監督は「本当に選手たちが頑張ってくれたと思います」と粘りに粘った侍戦士たちの健闘をたたえた。


総動員でつかんだ大きな1勝。ヒーローを挙げればキリがないかもしれない。勝負の分かれ目はいくつもあったが、指揮官が言葉に実感を込めた立役者が2人いた。1人は無死一、二塁から始まる不慣れなタイブレークの中で登板し、無失点で切り抜けた栗林良吏投手だ。



「あそこはよく0点に抑えてくれたと思います。タイブレークというのは、たぶん経験ないと思いますけど。ああいうところでも落ち着いて自分の投球をしてくれてね…。あの0点に抑えたというのが、次のサヨナラにつながったと思います」


そして、もう一人が10回裏の攻撃で村上(ヤクルト)の代打として登場した栗原陵矢捕手だった。ピンチバンターとして送りバントを1球で決め、一死二、三塁とチャンスを広げて、甲斐の劇打を呼び込んだ。稲葉監督は「栗原君の代打バント。あそこも本当に初出場でバントでというところで、本当によく決めてくれた。あそこで選手がもう一つグッと一つになったような気がしますね」と絶賛した。



侍ジャパンは4日の準決勝で因縁の韓国代表と激突する。3時間53分の死闘を制し、やや疲れた表情もみせた指揮官だが「われわれの野球をします。自分たちの野球をやっていきます」と締めた。悲願の金メダル奪取まで、あと2勝だ。


韓国とは長年にわたって激闘を繰り返してきた宿敵。日本のサヨナラ勝利後、ネット上は、過去の因縁を引き合いに「ハマスタのマウンドに旗立てさせんな」「もうマウンドに旗は立てさせない!」「負けたら旗刺されるぞ」とのコメントが続々と投稿された。


「野球で韓国に負けるのだけは許されない」「韓国にだけは絶対に絶対に」「血が騒ぐ」「勝つぞー」と気合いの投稿が続き、盛り上がりまくっている。



一方、メディアでは誰も言及しなかったが…この試合で韓国の主審を起用してはいけなかった。


特に外の球&低めの球で、日本に厳しくアメリカに甘かった。


テレビでは宮本が&ラジオでは新井がそれとなく「今のとってほしいなぁ〜」とか言ってたが、…そいうのが、けっこうあった。


日本ベンチは黙ってたけど、逆だったら〜韓国ベンチはいつものように騒いでいたと思う。



日本の関わる試合に韓国の主審はどうかと思う。


今日の試合の結果は、韓国の対戦相手にも関わる訳だから〜本来なら無いはず。『日本にはジャンケンでも負けるな』というくらい『どんな時でも〜日本には勝たせてはいけない』というのが染み付いているので。


野球の主審という〜、最も曖昧で そのさじ加減で試合の趨勢をコントロール出来るポジション任すのは、超怖いと今日つくづく思った。

侍ジャパンが米国撃破! ついに韓国と激突…ネット騒然「もうマウンドに旗立てさせない!」s 侍ジャパンが米国撃破! ついに韓国と激突…ネット騒然「もうマウンドに旗立てさせない!」s Reviewed by RichKid on 8月 03, 2021 Rating: 5

0 件のコメント:

読者の方からのコメント、いつもありがたく拝読させていただいております。感想のみのひと言コメントでも構いませんので、皆様の書き込みをお待ちしております。
Powered by Blogger.