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韓国メディアが選手村の段ボールベッドを批判…「次から次へとバカバカしいことが飛び出す」の声o

 韓国で東京五輪の選手村で使用される〝段ボールベッド〟に嘲笑の声が上がっている。



選手村が報道陣に向けて公開されたが、韓国メディアが注目したのが段ボール製のベッド。韓国紙「マネートゥデー」は「五輪の大会史上初めて段ボールで作られたベッドだ。災害が多い日本は、被災者の収容施設のプレハブで段ボールをよく使ってきた。小さな箱を複数組んで大きな箱を作製し、ボックスをつけて作る方式で、大きな骨組みだけでなく接続部もすべて紙になっている。マットレスはポリエチレン素材で作られ、選手の体形に合わせて調節できる。大会が終わった後にはすべて回収され、リサイクルに使われる予定だ」と説明した。


この段ボールベッドは以前から日本国内でも話題になっていたが、韓国では批判が起きている。



同紙はこのベッドに対する韓国民の声を紹介。「子供用ではないのか?」「選手たちは寝ている時に落ちるだろう」「韓国だったら、ゲストを迎えるのになぜ、あんな風なものなのかと大騒ぎだ」など非難ごうごう。


さらに同紙は「安倍晋三前首相の親族が2012年から段ボール製品を取引する企業の代表だったということに言及し、癒着疑惑まで提起している」と指摘した。



韓国内での〝東京五輪アレルギー〟は強まるばかりだ。



なぜ批判されるか理解に苦しむ。なんだかんだ日本に文句を言いたいだけなんだろうけどダンボールベットを見てから言って欲しいですね。


いやなら来なくていいんだぜ。そのほうがお互いにとっていいことだよ。



段ボールのベッドが嫌なら、床で寝てもらえばいいと思います。オリンピックが終わったら不要になるもの、リサイクル可能な段ボールでベッドを作れば環境にも良く、良い事だと思います。


一方、選手村は独り飲みならOK、トイレは金色装飾…!?ネットでは「次から次へとバカバカしいことが飛び出す」の声



東京五輪・パラリンピック選手村の報道陣向け内覧会が行われた20日、組織委員会から選手村内への酒類持ち込みが可能となり、居室での独り飲みのみ認めると説明したことや、金色に装飾されたトイレが設置されたことなどが報道されると、SNSでは「五輪選手村」がトレンドワードになり「次から次へとバカバカしいことが飛び出す五輪組織委は、どこまで愚かなことができるかを競っている」など、憤る声が寄せられた。


居室での独り飲みについては「国民には自粛させ、なし崩し。いっそ、選手で宴会でも起こしてほしい」「そんなの守れるはずないでしょ」などの厳しいコメントが寄せられた。



また「おもてなしの気持ちを込めて」設置されたという金のトイレについては「便所でも金」「金メダルならぬ金便器。すごいおもてなしになってきた」「これは『おもてなし』じゃなくて、単なる『むだづかい』」とあきれる声のほか「蛇口が手動で、ペーパータオルが上からの箱置き。感染対策しながらやる大会としてカネのかけ方が間違ってる」と、コロナ禍での対応に疑問の声も上がった。

韓国メディアが選手村の段ボールベッドを批判…「次から次へとバカバカしいことが飛び出す」の声o 韓国メディアが選手村の段ボールベッドを批判…「次から次へとバカバカしいことが飛び出す」の声o Reviewed by RichKid on 6月 21, 2021 Rating: 5

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