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コブクロが公式サイトで謝罪…“不倫相手が愚かなことをする未遂”kobu

 この女性のストーカー行為を助長するとして、記事の差し止めを地裁に訴えておきながら記事が出たら、女性を含む関係者に謝罪しますは格好悪すぎでしょ。



人気デュオ・コブクロの黒田俊介(44)の所属事務所は11日、公式サイトを通じて、同日に『文春オンライン』で、黒田の不倫疑惑と相手女性の自殺未遂疑惑が報じられたことについて、謝罪コメントを発表した。


サイトでは「本日配信されました、『コブクロ』の黒田俊介に関する『週刊文春』の記事につきまして、記事に掲載されている女性、ご家族に対して大変ご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。



記事詳細については触れていないが「このような記事に至ったことは、黒田の不徳のいたすところであり、大変責任を感じております」とし、「ファンのみなさま、関係者のみなさまに多大なご迷惑ご心配をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます」と記した。


不倫問題において抗議する正当な権利を持っているのは配偶者のみです。不倫の当事者が交際相手を責める正当な理由はありません。また不倫をしておいて別れを拒絶して他人を害する権利などもちろんありません。なお、本件とは無関係ですが、一般に不倫関係に至ったのち、別れを拒絶する方がストーカー規制防止法に該当する行為を行い、接近禁止の仮処分に至ることはよくあります。また、これも本件とは無関係ですが、一般に、別れを拒絶する方が自殺をほのめかすことや「死んでやる」とメールすることもよくあります。



■以下コメント全文


2021年5月11日


黒田 俊介


株式会社ミノスケ オフィスコブクロ


黒田俊介に関する「週刊文春」の記事に関するお詫び


謹啓 平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。



さて、本日配信されました、「コブクロ」の黒田俊介に関する「週刊文春」の記事につきまして、記事に掲載されている女性、ご家族に対して大変ご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。


このような記事に至ったことは、黒田の不徳のいたすところであり、大変責任を感じております。


ファンのみなさま、関係者のみなさまに多大なご迷惑ご心配をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます。


このような事態に至り、普段から応援していただいているファンのみなさま、大変お世話になっている関係者のみなさま、そして家族、友人を含め、信頼してくださっているみなさまに対して、ご迷惑をおかけしましたことを、大変重く受け止めております。


この度は、誠に申し訳ありませんでした。


敬具

コブクロが公式サイトで謝罪…“不倫相手が愚かなことをする未遂”kobu コブクロが公式サイトで謝罪…“不倫相手が愚かなことをする未遂”kobu Reviewed by RichKid on 5月 12, 2021 Rating: 5

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