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意図的に石田純一氏にのみアビガンを使って嫌悪感を持たせる意図も?

米中の仁義なき治療薬戦争に日本も巻き込まれている。アビガンで急速に症状を回復させた石田純一氏はマスコミにとって都合悪い存在らしい。先週の話だが、自粛せずゴルフ場を回っていたことを理由に一斉攻撃されている。厚労省の圧力でレムデシビルを強制承認させる流れに沿うものとみている。

新型コロナウイルスに感染し、東京都内の病院に入院中の俳優・石田純一(66)の好感度がダウンしてしまった!?

石田は23日、木曜コメンテーターを務める文化放送のラジオ番組「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!」に出演。16日の放送に引き続き2週連続の録音出演で、この日は22日に収録した内容が放送された。

いまだ入院中の石田は一時病状が悪化したが、アビガンの服用により改善。現在の症状について「ほぼ平熱近く、36・8度とか。ただレントゲンを見ると、肺炎の影が見える」と明かした。

先週の放送では、頭痛のひどさを打ち明けていたが「今、何かが悪いということはない。だけど多少肝臓の値が悪くなってきた。食欲はあまりない」と話した。

番組にはリスナーなどから沖縄でゴルフ、食事会に出席した石田に対して、批判のメッセージも寄せられている。

自分の行動については「反省している。ご迷惑、ご心配をおかけした。ホテル側にも沖縄の人たちにも不快な思いをさせた」とし「油断したつもりはなかったが、結果的に陽性になり責任を感じている。おわびしたい」と謝罪した。

だがネット上では、辛辣なコメントのオンパレード。「もうメディアに出てこないでいただきたい」「石田は芸能界で絶対に干されろ!」という書き込みまで見られた。

あるテレビ関係者は「『不倫は文化』というセリフで急落した好感度をV字回復させた石田ですが、当時はまだ同情する声も少なくありませんでした。今回は、自分の勝手な行動で誰かを死に至らしめる可能性があったわけで、理解は得られにくい。好感度を持ち直すのは苦労しそうです」と指摘する。

闘病中の今、ここまでバッシングされるのは気の毒だが、行動が軽率すぎたのは否めない。

ここではアビガナーの第一人者となった石田純一氏がいかに四方八方から攻撃されまくっているかということを強調したい。特に低俗なゴシップ雑誌系から集中砲火状態だ。

NEWS ポストセブンは石田純一「ラウンド感染」でゴルフ界から怨嗟の声止まらず。

何だか、デリカシーのない記事ですね。そんな言い方をしなくてもいいのにって思います。

東スポWebはコロナ闘病・石田純一「不◯は文化」超える“名言”生まれるか。

普段は保守寄りの報道も多い東スポだが、この記事には正直失望したね。芸能部門の記者がおかしいからだろうけど、こういう記事ばっかりが出てくるから”日本は狂っている“とか言われてしまうんだと思う。テレビ局はもう少しまともなようだけどね。
意図的に石田純一氏にのみアビガンを使って嫌悪感を持たせる意図も? 意図的に石田純一氏にのみアビガンを使って嫌悪感を持たせる意図も? Reviewed by RichKid on 5月 01, 2020 Rating: 5

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