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大桃美代子、公園&スーパーのマナーに苦言で炎上「ごめんなさい」と謝罪

タレントの大桃美代子(53)が15日、自身のブログを更新。新型コロナウイルスの感染が広がる中、公園やスーパーでのマナーに苦言を呈した前日の記事が批判を受けたとして「ごめんなさい」と謝罪した。

大桃は14日に「意外にみんな出ている?」のタイトルでブログ記事をアップ。「近く公園では、、、『みんな遊んでる~?』親子で公園にやってきて走り回っています。運動不足になる、、、や、子供が外に行きたがる。。。と言うのもありますが、どうなんでしょう」「スーパーに行って見たら、混んではいないものの、後ろにすぐ人がいたり、手に取って戻されたりするのをみると、『え?戻す?』って気持ちになってきます」などと苦言を呈していた。

一夜明け、大桃は「公園とスーパーに関して」のタイトルで記事をアップし「スーパーと公園のことについてご批判を沢山いただいています。おこさまがいらっしゃる方の『子供を置いてスーパーに行けない』『公園を走るのは認められている』とのご意見が多かったです」と報告。

「ご意見はいろいろありますが、立場によって見え方が違うということも考えさせられました。ご批判、ごもっともです。そのとおりです」とし、「今の生活にそれぞれが我慢しながら、ストレスを感じているのが伝わって来ました。きついもの言いになってしまったのも、私の文章力のなさです」と反省した。

さらに「最終的に思うのは、スーパーも運営できて、生活者が買い物できて、コロナウィルス感染の場所にならないようにする。。。相手よし、自分よし、世間よしの三方が良い、、、というためにはどうしたらいいのか?ということです」と思いをつづった上で、「お子さんをお持ちの方や、公園に行って距離を取っている、、、というマナーを感じながらる方を嫌な気分にさせてしまったこと『ごめんなさい』」(原文ママ)と記していた。

今は、なにもいわないのが一番。自宅待機をしている人にもストレスがあり。自宅待機できない人にもストレスがある。全員が納得するような意見なんて誰もいえないんだから、黙っとくのが一番。コメンテーターとしての仕事があるなら仕方ないけど、求められてもいないのにSNSやブログで発する必要はないと思いますよ。


大桃 美代子(おおもも みよこ、1965年5月29日)は、日本のタレント、ニュースキャスター、女優。新潟県魚沼市出身。身長161cm。血液型A型。愛称は桃ちゃん、大桃ちゃん。芸能事務所三桂所属。内閣府「災害被害を軽減する国民運動サポーター」。前夫はAPF通信社代表の山路徹。


湯之谷村立大沢小学校、湯之谷村立湯之谷中学校、新潟県立小出高等学校、東京成徳短期大学英文科卒業。短大卒業後、埼玉銀行(現・埼玉りそな銀行)に就職するが、自分の進路のあり方に疑問を持ち、親族の反対を押し切って1年弱で退職。その後、様々なアルバイトをする中でテレビ番組のアシスタントを経験した。この当時、「ミス・アイスクリーム」に選ばれたことがある。

事業創造大学院大学事業創造研究科専門職学位課程事業創造専攻修了。学位は経営管理修士(専門職)。

活動開始当初は、テレビ朝日の番組『ビートたけしのスポーツ大将』などで地道にアシスタント業務をこなしていたが、1989年にTBS『地球!朝一番』でレギュラーを獲得。そして、1990年には毎日放送『痛快!明石家電視台』で初代アシスタントを務め、朝日放送『金子信雄の楽しい夕食』で東ちづるの後を受けて2代目アシスタントになった。関西では、同じ事務所の藤岡久美子とともに毎日放送『テレビのツボ』でアシスタントを務め、知名度を上げた。

2003年6月16日、当時レギュラーで出演していた日本テレビ『ズームイン!!SUPER』で、同年6月14日にジャーナリスト、山路徹と入籍したことを自ら発表したが、2009年11月7日に既に離婚(2006年6月離婚)していたことが明らかになった。
大桃美代子、公園&スーパーのマナーに苦言で炎上「ごめんなさい」と謝罪 大桃美代子、公園&スーパーのマナーに苦言で炎上「ごめんなさい」と謝罪 Reviewed by RichKid on 4月 15, 2020 Rating: 5

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