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【情報】新しいトヨタGR86スポーツカー GT86後継モデル!ランボルギーニ、シェイクダウンを公開

トヨタGT86(日本名:86)の後継モデルが、来年発売されることが、米国ディーラーからのプレゼンテーションの情報漏れで明らかになった。

GR86と名付けられたこのモデルは、256psを発生するターボチャージャー付きガソリンエンジンが搭載される。

多くのスクープを手がけてきたオールカーニュースによって、今回、トヨタブランドのスライドショーがインスタグラムに投稿された。

そこには、この新しいスポーツカーが、新しいクロスオーバーの後、「CUV」の前となる、2021年夏に発売が予定されていることが書かれている。

BRZの後継であるスバル版が、同時に発売されるかどうかはわからないが、その可能性は十分にあるだろう。

今年初めにAUTOCARが報じたように、GR86とBRZが新しいプラットフォームを採用し、ターボチャージャー付きガソリンエンジンが搭載されることも、明らかになっている。

スバルが米国向けのアセントで使用している、2.4L水平対向4気筒ユニットとなる可能性が高いだろう。

2012年の発売以来あまり販売が伸びなかったため、次世代の生産は疑問視されていた。

しかし、GT86は成長するトヨタのパフォーマンスカーのラインナップ中の重要なモデルとなっており、両社は後継モデルの開発に取り組んでいる。


ランボルギーニ、サーキット専用ハイパーカーのシェイクダウンを公開。

ランボルギーニは3月25日、スクアドラ・コルセの新たなサーキット専用ハイパーカーのシェイクダウンを行なったと発表した。

このハイパーカーは、2019年10月末にティザー画像が公開され、2020年2月にはエンジンサウンドが公開されたばかりの、未だに謎多きハイパーカー。すでに公開されている情報である、最高出力830HP、V型12気筒6.5リッター自然吸気エンジンは、チェントロ・スティーレとスクアドラ・コルセが手掛けて限定モデルのこのハイパーカーに搭載される。開発はすでに最終段階に入っていて、2020年夏に世界初公開を予定。

スクアドラ・コルセのハイパーカーは、大型のリアウィング、ルーフのエアスクープ、デュアルエアインテークを装備したレーシングフードなど、通常の公道仕様車とは異なる特徴を多数備える。アルミニウム製フロントフレームとカーボンファイバーモノコックで最高水準の安全性を実現しながら、革新的なセルフロック・ディファレンシャルでサーキットにおけるドライバビリティを向上させる設計となる。なお、タイヤはピレリ製で、ホイールはセンターナット(レーシングカーのような1つ留め)が採用される。
【情報】新しいトヨタGR86スポーツカー GT86後継モデル!ランボルギーニ、シェイクダウンを公開 【情報】新しいトヨタGR86スポーツカー GT86後継モデル!ランボルギーニ、シェイクダウンを公開 Reviewed by RichKid on 3月 26, 2020 Rating: 5

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