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米マイクロンが台湾に1兆円DRAM工場を新設へ!韓国は終するしかないというわけだ

そう!数日前のものだが、米マイクロンの台湾法人が台中に1兆3,500億円をかけて大規模な新工場を建設するという。DRAMの工場をだ!完工は2020年8月で同年10月には試験生産が始まるという。その頃までにはDRAM価格も回復しているということだろう。日米台の半導体同盟から脱落した韓国は終するしかないというわけだ。

メモリー世界大手の米マイクロン・テクノロジーの台湾法人、台湾美光記憶体(台湾マイクロン)が4,000億台湾元(約1兆3,500億円)を投じて、台中市の中部科学工業園区(中科)に最先端DRAMの新工場を建設する計画だ。第5世代(5G)移動通信システム時代の到来によるDRAM需要の高まりを見越した動き。26日付経済日報が伝えた。

既存工場に隣接する土地に2工場を建設する。このうち、1カ所は既に着工しており、2020年8月の完工、同年第4四半期(10~12月)の試験生産を見込む。もう1カ所は市場の需要を見ながら建設する。月産能力は6万枚となる予定。

中科管理局によると、台湾の半導体業界では、ファウンドリー(半導体の受託製造)世界大手の台湾積体電路製造(TSMC)に次いで2番目、外資系企業では過去最大の投資案件となる。

一方で、足元のDRAM市場は供給過多となっており、競合の韓国サムスン電子やSKハイニックスは軒並み増産を凍結。マイクロンの巨額投資は、市場の流れに逆行する動きとして注目が集まっている。

あと、マイクロンさんは、技術的にもサムスンやSKハイニックスを1.5世代くらい引き離してるそうです!戸締りさんが共有してた英語記事に、確か世界初の技術だって書かれてました。韓国はもう、勝ち目はないと思います!

広島工場と台中工場が今後の世界市場の主力となるだろう。

中韓勢が早すぎる5Gスタートで息切れしている間にアップルが抜き去るというシナリオも準備されてるしね。

素晴らしいね!GSOMIA破棄で文在寅は脱日本を画策してるんだろうが、事態はそれどころじゃないくらいに逼迫しているということが分かってない。在韓米軍の撤収はトランプ政権の都合で実施されることになるよ。
米マイクロンが台湾に1兆円DRAM工場を新設へ!韓国は終するしかないというわけだ 米マイクロンが台湾に1兆円DRAM工場を新設へ!韓国は終するしかないというわけだ Reviewed by Admin_HeavytN on 9月 02, 2019 Rating: 5

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