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韓国海軍の船は日本の港に寄港しない!GSOMIAを破棄した韓国に中国からアシストが入って日本側呆れ

2019年8月21日、韓国国防部が表明、中露の港にはちゃんと寄るよ

韓国メディア・韓国日報によると、韓国国防部が士官候補生の合同巡航訓練の寄港地から日本を除外する方針を固めた。

記事によると、韓国政府消息筋は国防部が今年10月から約20日にわたり合同巡航訓練を実施すると明らかにした。同訓練の寄港地としては済州や釜山など韓国内の主要海軍基地の他、ロシアが決まっている。さらに中国とも協議を進めているという。

これを受け記事は“昨年の寄港地だった日本が含まれていない点が注目される”と指摘している。昨年の同訓練で官候補生らは、韓国の平沢を出発して、白ニョン島、離於島、済州、日本の佐世保港、釜山、竹島、ロシアのウラジオストクを回って鎮海に帰還。国防部は当初、独島艦を使用するとしていたが、日本が独島艦の佐世保港への入港を拒否したため計画が修正されていた。

今回の寄港地から日本が除外された理由について、記事は“日本が韓国をグループA(ホワイト国から改称)から除外したことにより悪化した最近の問題を考慮したものとみられる”と説明している。

これに韓国のネットユーザーからは“当然日本は除外するべき!軍隊が自衛隊から学ぶことなどない”、“日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄も主張するべき”、“国防部は国のプライドを守ってほしい”など、国防部の決定に賛同する声が数多く上がっている。

一方、韓国が日本とのGSOMIA(軍事情報包括保護協定)を破棄したことについて、中国外務省は歓迎する姿勢をにじませました。


中国外務省は23日の記者会見で“軍事協力の展開や中止は主権国家の自主的な権利だ”と述べ、GSOMIAの破棄を決めた韓国政府を擁護する姿勢を見せました。そのうえで、GSOMIA自体については“二国間協定は朝鮮半島の平和に役立つべきで、第三者に損害をもたらすべきではない”と不快感を示しました。

な。いうのにそれを真に受けて嬉々としているのが韓国だ。
韓国海軍の船は日本の港に寄港しない!GSOMIAを破棄した韓国に中国からアシストが入って日本側呆れ 韓国海軍の船は日本の港に寄港しない!GSOMIAを破棄した韓国に中国からアシストが入って日本側呆れ Reviewed by Admin_HeavytN on 8月 24, 2019 Rating: 5

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