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韓国はとどまるところを知らないようだ!輸入廃バッテリー・タイヤ・プラスチックは毎月点検

またしても日本からの輸入品を放射能を理由に検査強化するという。対象は廃プラスチック、廃タイヤ、廃バッテリーの3品目だ。これらは韓国の産業界が原料や燃料の素材として使っていたも。

韓国政府が日本から輸入される廃バッテリー、廃タイヤ、廃プラスチックの放射能・重金属検査を強化する。日本産石炭灰廃棄物の放射能・重金属全数調査に続く追加措置とみられる。

16日、韓国環境部によると、今後廃バッテリー、廃タイヤ、廃プラスチックの3品目を輸入する際に公認機関から提出される放射能(セシウム-134、セシウム-137、ヨウ素-131)検査成績書と重金属成分ブンソクソの真偽を毎月点検する。今までは四半期ごとに点検してきた。輸入業者の現場点検など事後管理も現在“四半期1回”から“月に1回以上”に強化し、違反が摘発された場合搬出コマンドなどを行う方針だ。

環境省は、“輸入量が多い廃棄物の項目について追加の環境安全管理を強化するためのもの”とし“輸入廃棄物の放射能などに対する国民の懸念が大きいという点を考慮した”と述べた。国内のリサイクル廃棄物の輸入量は昨年254万tで、輸出量(17万t)の15倍に達するなど、廃棄物の流入が継続して増加している。

環境省は“国民の安全と環境保護のための措置であり、特定の国と関係の措置ではない”とした。しかし、放射能DOEのは、日本、ロシア輸入される場合にのみされている。

また、昨年、日本から取り寄せた廃のバッテリーは7万1000t、廃タイヤ7000t、廃プラスチック6万6000tである。廃バッテリーは鉛などを抽出することができ、廃タイヤは、セメントを作る過程の燃料として使用される。廃プラスチックは、エネルギーの形でリサイクルする燃料化、化学的に分解して原料・燃料に変える油絵還元などが可能である。米国の輸入廃バッテリー(14万3000t)やオーストラリアの輸入廃タイヤ(10万6000t)などと比較すると、全体の輸入量で日本が占める割合は小さい。

今後の韓国の対抗措置は多くが放射能絡みになると予想される。だがそれは同時に韓国の産業界を著しく痛めつけることでもあるんだ。


ちなみに産経の記事では“原料”の2文字がなかった。他でも同様だ。そこがなければ記事の面白さが全然分からない。

ロシアと言えばチェルノブイリだが、日本とロシアに規制対象を限定することで放射能絡みだということをより印象付けようとしてるんだろう。

日本のマスコミの異様さがまた分かってしまったね。それは韓国マスコミの日本語版でも同じだと。おそらく韓国政府が日本語圏での報道内容に強く規制をかけてるんだと思う。
韓国はとどまるところを知らないようだ!輸入廃バッテリー・タイヤ・プラスチックは毎月点検 韓国はとどまるところを知らないようだ!輸入廃バッテリー・タイヤ・プラスチックは毎月点検 Reviewed by Admin_HeavytN on 8月 17, 2019 Rating: 5

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