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神戸市の有馬温泉で、韓国人客が75%も減少!韓国政府の介入は逆効果でしかなかった


関西有数の温泉地、神戸市の有馬温泉でも韓国人の観光客が減っていて、地元の観光協会が対応を協議しました。

有馬温泉観光協会によりますと、韓国のお盆の期間にあたる来月は例年、韓国からの宿泊客が増えますが、ことしは大幅に減る見通しだということです。

このうち創業800年の老舗の旅館では例年、この時期には数十人規模で韓国人観光客の予約が入るということですが、ことしは中国などほかの国からの客が増える一方、韓国からの予約は去年の4分の1ほどしかないということです。

有馬温泉では一部のみやげ物店にも影響が出ていて、このうち外国人向けに温泉街で食べ歩きをしやすいコロッケなどを販売している店では、韓国人の客が半分ほどに減っているということです。

有馬温泉観光協会では23日、理事会を開いて対応を協議しましたが、日韓関係の改善が見込めない現状では韓国からの客を呼び込むのは難しいとして、ほかの国からの観光客を増やそうと各国の旅行会社などと連携していくことになりました。

有馬温泉観光協会の金井啓修会長は“日韓関係の潮目が変わる兆しは見えず、中国などほかの国から幅広く取り込めるよう取り組んでいく”と話していました。


一方、昨日のドルウォンチャートは不安定相場の様相を呈していた。GSOMIA破棄は韓国経済にとって的な悪材料だったわけだ。

GSOMIA破棄決定直後から外国為替市場では通貨ウォンが急落した。国内外ともにウォンを買う材料に乏しく、さらに下落が進む可能性もある。低迷する韓国経済にとってさらなる打撃となりそうだ。

日本時間で午後2時には1ドル=1,212ウォンだったのが一気に1,205まで1時間かけて戻している。ところがその直後から逆に大量のウォン売りが出てさらに1時間後の午後4時には1,217ウォンまで急落してしまった。

ウォン安で韓国への投資を引き揚げる動きが強まり、一段とウォン安が進むという負のスパイラルも予想される。文政権が続く限り韓国経済の浮上は望めそうもない。

一方の韓国株式市場はKOSPIが前日比0.14%安の1,948.30で終わっている。1948で終わってます。偶然って、面白いですね。
神戸市の有馬温泉で、韓国人客が75%も減少!韓国政府の介入は逆効果でしかなかった 神戸市の有馬温泉で、韓国人客が75%も減少!韓国政府の介入は逆効果でしかなかった Reviewed by Admin_HeavytN on 8月 25, 2019 Rating: 5

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