SunNewsJPへようこそ (^_^) 良い一日を

韓国の人達も5兆4000億円がどこに行ったのかを疑問視してるんです!5兆円の“雇用税金”の使い道だな

ムン大統領を信じれば、素晴らしい楽園が待ってるんです!願いは叶うんです!思考は現実化するんです!

2018年の雇用なんですけど、年間を通じてたったの9万7000人しか就業者が増えなかったそうです!内訳を見てみると、非農業民間雇用は1万6000人減少し、製造業就業者も5万人減ってしまってて、その穴埋めを公共社会福祉で埋めたそうです。実質マイナスだと思うんですけど、どうしてここまで雇用が悪化してるんでしょうか?そして、そこから韓国の雇用予算5兆2000億円の使い道がおかしいという話になりました。

文在寅(ムン・ジェイン)政権2年目の2018年の雇用成績表が出てきた。昨年の経済状況からある程度は予想していたが、実際に確認した数値は惨憺たる水準だ。韓国統計庁の雇用動向によると、昨年1年間の就業者増加幅は9万7000人にとどまった。

前年の就業者増加幅の3分の1にすぎず、2009年以降、最も少ない。失業者数は107万3000人と、同じ統計基準で比較が可能な2000年以降で最も多かった。失業率は3.8%と、17年ぶりの最高水準となった。関連数値がすべて良くない。青瓦台(チョンワデ、大統領府)執務室に雇用状況ボードまで設置して“雇用政府”を標ぼうする政府の成績表としてはあまりにもみすぼらしい。

就業者が9万7000人増えたというが、これもバブルが含まれている。雇用の核心である非農業民間雇用はむしろ1万6000人減少した。最低賃金の影響を直接受ける宿泊・飲食店業、卸・小売業業はもちろん“持続可能な良い職場”といえる製造業就業者も5万人以上減った。減少した民間雇用を公共・社会福祉など“税金型雇用”や高齢層中心の農林漁業の雇用で埋めたということだ。

補正予算まで2度も編成して54兆ウォン(約5兆2200億円)の“雇用税金”を投入し、公共機関を通じた短期雇用まで急造した結果がこれだ。雇用減少の衝撃は社会の弱者といえる労働市場周辺部階層が受けた。製造業とサービス業の雇用が減り、低賃金・低学歴の失業者が増えた。包容的成長を掲げた政府の政策とも矛盾する結果だ。

雇用不振の原因一つを取り上げることはできない。国内景気、人口構造的要因、対外環境などが複合的に作用した結果だ。しかし一次的な責任は政府が負わなければいけない。客観的な経済環境を無視して所得主導成長という無謀な政策実験を強行したからだ。無理な最低賃金引き上げと補完策のない週52時間勤務制は、中小企業と自営業者の苦痛を加重させた。“積弊清算”という名で企業を強く締めつけながらも経済活路を見いだすための規制緩和には消極的だった。

韓国の人達も5兆4000億円がどこに行ったのかを疑問視してるんです!単純計算で資本金1000億円の企業が50社以上生み出せる。

1万人に500万円でも、まだ500億円です!5兆円なら100万人に配れます!

5兆円は、適切に使われてないんです!雇用を増やすという名目で、誰かが悪用してるんだと思います!
韓国の人達も5兆4000億円がどこに行ったのかを疑問視してるんです!5兆円の“雇用税金”の使い道だな 韓国の人達も5兆4000億円がどこに行ったのかを疑問視してるんです!5兆円の“雇用税金”の使い道だな Reviewed by Admin_HeavytN on 8月 23, 2019 Rating: 5

0 件のコメント:

読者の方からのコメント、いつもありがたく拝読させていただいております。感想のみのひと言コメントでも構いませんので、皆様の書き込みをお待ちしております。
Powered by Blogger.